Interview 先輩インタビュー

Takao
Suzuki
鈴木 孝生
PC education パソコン教育事業
人に教える楽しさを知り、
インストラクターに転身

専門学校を卒業後、デザイナー志望で広告会社に入社したものの配属されたのは営業でした。その後、工場に転職しましたが面白味を感じられず、退職してWordやExcelを学ぶ職業訓練に通い、そこでパソコンが苦手な人に教えているうちに教える面白さを知り、インストラクターを目指して新電電に入社しました。


スタッフの成長をサポートする
縁の下の力持ち

今はマネージャーとして5つの教室を統括しています。停滞している教室を底上げしたり、楽しく働けるようサポートしたり、縁の下の力持ちのような立場ですが、できなかった生徒さんができるようになるのは嬉しいですし、その生徒さんを教えるスタッフが成長していく姿を見るのも嬉しいですね。


柔軟性を大切に、
ビジネスチャンスを広げていきたい

スマホやキャッシュレス決済の普及など、IT機器の進化によって、パソコン教育事業のビジネスチャンスはこれからどんどん広がっていくと思っています。既に大学生向けの講習なども手掛けていますが、パソコン教室の枠にとらわれず、柔軟性を大切にしながら新しいことにチャレンジしていきたいですね。

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